お友達こずえの素敵な詩や日常、レポなど。 感じたまま、自由に…30代主婦があふれる愛を綴っています♪

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『恋』


「芸能人で好きな人は誰?」

そんな質問に

私は直ぐにあなただと言えない

名前を言うだけで

照れてしまう

同じ名前を見るだけで

嬉しくなってしまう

そう!私は恋してます

完全に心はあなたのもの
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感謝
『感謝』


会いたくて、会いたくて…

でもそんなに思うようにいかなくて…

私があなたに会えるのは

365日の中の

たった数時間

それでも幸せ

少しの時間だから

楽しく大切に過ごしたい

そんな時間をくれるあなたに

心から感謝

私に気付いて
『私に気付いて』


その瞳で

私だけを見つめてほしい

吸い込まれてしまいそうなくらい

ずっといつまでも

私もあなたを見つめていたいのに

視線をそらしてしまう

でもそれは恥ずかしいから…

心の中では朝も昼も夜も

あなただけ見てるの

だから私に早く気付いて

誰よりも近くにいるから

勇気
『勇気』


気がつくと

あなたを好きになっていた

私とは別世界の人

気付かれないように

いつも見つめていたの

時々感じるあなたの視線

それでも知らない振りをした

もし気にしてくれてたのなら

何か言ってほしかった

私から「好き…」なんて言えない

でもほんの少し勇気があるのなら…

『桜』


桜の花びらが舞う歩道

一度あなたと歩いてみたい

恥ずかしいから

手は繋がなくてもいいの

あなたの後をついて行きたい

時々振り向いてくれたら

それだけでいい

桜が散ってしまう前に


寂しい夜
『寂しい夜』


いつもより寂しい夜

目を閉じれば浮かんでくる

あなたの笑顔

耳をすませば聞こえてきそうな

あなたの笑い声

でも、どんなに私が想っても

この気持ちはあなたに届かない

だから、もっと寂しくなってしまうの

この世に、同じ空の下に

私が存在してるってこと

あなたに知ってほしい


ドライブ
『ドライブ』


あなたの愛車で

ドライブに誘って

私は愛情込めてお弁当作るわ

でも苦情は受け付けません

ドライブデートが終わったら

車をピカピカに磨いてあげる

あなたにとって大事なものは

私にとっても大事だから

メッセージ
『メッセージ』


うっすらと灰色に染まりつつある私の心に

一筋の光りが差し込んだ

暖かなその光りの中に

散りばめられた

いくつものメッセージ

そして見つけた

あなたからのメッセージ

ハートに込めた想い

誰にも聞こえないように

私だけに、ささやいて

タンポポ
『タンポポ』



青く晴れた空

陽射しが少し暖かい

風に揺れるタンポポ

まるであなたの笑顔のよう

可愛くて大好きだよ

出来ることなら、蝶々になって

あなたにいつまでも寄り添っていたい

終わりのない恋
『終わりのない恋』



初めてあなたを見た時

私は恋に落ちた

ずっと探してた、

大事なものを見つけたような気がしたの

この想いは届かない…わかってる

なのに今も追い掛けている

先の見えないあなたへと続く路を

ずーっとこのままで
『ずーっとこのままで』



少しずつ近づいていく二人の距離

冷たく吹いてくる風の向こうにあなたが待っている

信じてたよ必ず会えると

伝えたいことは沢山あるのに

言葉にできないよ

そっとのばした私の手を

優しく包み込むように握ってくれたね

変わらないその笑顔で

今見つめ合う二人

それだけで心の中をよまれてしまいそう

もう隠せないあなたへの想い

このままでいよう

あなたが好きだから

クリスマスツリーの下で
『クリスマスツリーの下で』



今日は、このツリーの下で 待ち合わせ

あなたが早く見つけてくれるように

降り積もった雪に負けないくらいの

白いコートを着て待つわ

どうして?

すごくドキドキしてるよ…

やっぱり今日は 特別な日なんだね

あと何分待ったら あなたは来るの?

まさかね…

ロウソクにもツリーにも 変身しちゃう人だから

ちょっとこのツリーが 気になったよ

やっと現れたあなたは

「ごめんね」って いつもの笑顔

寒さなんて 忘れちゃうよ

嬉しくて愛しくて

冷たくなったあなたの頬を 両手でそっと包み込んだ私

来年も このツリーの下で 会おうね。

お願い
『お願い』



焼肉屋さんで

痛いくらいの 視線を感じたの。

振り返ると

そこには居ないはずのあなたが…。

泣きそうなくらい 嬉しいよ!

でも、見ているのは 私じゃない…

もしかして、お肉!?

どうして?

お願い!私だけを見てよ。

それが無理なら

お肉と一緒に ここから連れ去って

一緒にいたい
『一緒にいたい』



大好きなあなたが、夢の中ではこんなに近くにいる

どんなに冷たい風が吹いても

夢の中なら、あなたのコートに入り

背中に温もりを感じられる

もう少し一緒にいたいのに、全てが消えてしまう

限られた時間でもいい 私だけのあなたでいて

夢の中では

写真
『写真』



今日も一日 終わろうとしている

「あぁ~疲れた…」

そんな時 手に取る

一枚の写真

優しい笑顔で 私を見つめる

あなたがいる

私も黙ったまま あなたを見つめる

ちょっぴり 照れる私

恥ずかしいけど、

おやすみなさいの キスをさせてね

初めまして♪
初めまして、管理人のblue(V6の健くんファン)です。
このブログでは、お友達(V6の長野くんファン)のこずえの詩やレポを載せています。
こずえの詩をたくさんの方に読んで頂きたくて始めました。
2人ともV6が大好きなトニセン世代の主婦でございま~す
時々遊びに来て頂けたら嬉しいです。
なお、詩の無断転載などはお断りします。
よろしくお願いします
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